いくつになっても田舎者には東京の敷居は高い

子供の頃より東京には綺麗な姉ちゃんが多いしいろんな誘惑も多いと聞かされつつ爺になってしまったが、どうしてどうして今も尚、素敵なインクが出て来る棒や悩ましい生きとし生きたもの達の皮は初心な爺にはすこぶる刺激が強すぎた。ペントレ会場に入るや否やどのブースに行っていいやら右往左往。おかげで荷物は増えるし足はもつれるし財布は緩みっぱなし。東京は恐ろしいところだ。そんな中唯一ホッとしたのは[国際ファッションセンター]会場のすぐ横に喫煙室があったこと(親切で良い会場だ)おそらく一息つけなかったらきっと倒れていたことだろう(笑)当日食事時に隙を見て訪問した[T・MBH]に頼んであったクロコレッグのライターケースも出来上がりまずは一服そして一服、更に一服、休み休み戦場いや会場を行ったり来たり・・(笑)

   

   

広告
カテゴリー: 万年筆 パーマリンク

いくつになっても田舎者には東京の敷居は高い への2件のフィードバック

  1. gunman より:

    激戦の中、奮闘お疲れ様です。
    今日まで戦いは続くのしょうか??(笑)
    玉砕されずに帰還する事をお祈りいたします。(爆)

    いいね

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中